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2008.11.30 (Sun)

アニメとかアニソンとかラノベとかだいたいそんな感じ。

※ちょー頑張って書いたから見にきたヤツは絶対全部読めよ!絶対だぞ!

fc2blogは最低月1書かないとなんかかったるい感じの広告とかでちゃう系でマジウィッシュ。
DAIGOことショーリです。DAIGOはマジよくわかんねーけど顔がいいからうんちゃらーなのかね。
元総理の孫とかほんと格差社会ですよね。売り手市場かと思ったら大不況だし、
言いたいことも言えないこんな世の中じゃポイズン。

で、書くこともねーのでアニメとかそんな方面のお話。
できるだけ抵抗ある人に受け入れてもらえるような感じで書きたい感。

今期のアニメは久々に豊作だなーとか思ってたのにもう終わるなーのだめとか。
のだめは1期に比べるとOPがあれだよなーゴスペラーズとか今更引っ張ってこなくてもいいんじゃねーの。
1期のSUEMITHよかったのにもったいないよなー。



これはEDなんだけどピアノなのがのだめに合うと思うしほんと悔やまれるなーとか。
まぁJ.C.STAFFのすることはよくわからない。

他に好きなアニソンってと。



とか。電脳コイルはNHKが本気出してるアニメだし普通の人がみてもすげー楽しめると思う。
あんま知名度とかねーのかな。ネット弁慶すぎて外界の情報が全く分からない。



のらみみとかもいいと思う。今たしか2期やってんだったかな。まだ2期はチェックしてないんだけど。
これは1期のEDだったはず。ドラえもん的なノリのあるアニメだと思ってみるとgoodなのかしら。



あと鉄板だと思うのがやっぱげんしけんよなーとか。むっちゃオタアニメだけどオタ大学生が
地味にリアリティあって困るっていうかまぁそこがいいよね。オタクってだいたいこんな感じ?
OPみてみるのやめるのはよした方がいいと思いますね。内容と全く違うので。



最後に風人物語ー人気も知名度もないのでopedまとめたのしかなかった。
これもNHKのアニメだし画もオタっぽくはねーと思うのではまる人ははまるんでねーかなとか。
特にEDが好きだったりする。女子学生が歌っちゃいましたみたいなのがすげーヤバい。

そしておまけ。



元のゲームがちょっとアレゲーなので抵抗ある人は近寄れないと思うんだけど音楽はホントイイヨ!
まぁ、元のゲームがちょっとアレゲーとか言って僕もゲームやってみた訳じゃないんだけど。
偏見は良くない!とか言いつつ僕もしっかり偏見してるなー。
ま、作業用BGMによく使ってるーというか気に入りすぎてCD買っちゃったしな!みたいな。



ラノベは今年よく読んだなーって感じでHisaさんに薦められてたりした『紅』も読んだんだけど
うひょーおもれーとか。けど最新刊の歯切れの悪さが半端ねぇなぁとも。
『MAMA』とかもおもしろかったなー。さすが昨年の電撃大賞受賞者作品!とか。
他はーうーん。『とある飛行士への追憶』とかが印象深かったなー。
なんか『ローマの休日』と『天空の城ラピュタ』を意識して書かれたらしいし、もっと広く読まれたら嬉しい。
『紅』はまぁちょっとお察し下さい的なノリあると思うけど『MAMA』とか
同筆者の『ミミズクと夜の王』とか『とある飛行士への追憶』とかは先入観なくして読んで欲しい。
秋葉のオタがピックアップされてから余計に一般層とオタの格差というか溝みたいなのが
深くなってしまっている気がしていて、いいものは本当にいいのに
それが上手く広まっていかないみたいなとこはすげー歯痒いというかなんと言うか。

ま、そんな感じで生きてます。


とある飛空士への追憶
「美姫を守って単機敵中翔破、1万2千キロ。やれるかね?」レヴァーム皇国の傭兵飛空士シャルルは、そのあまりに荒唐無稽な指令に我が耳を疑う。
次期皇妃ファナは「光芒五里に及ぶ」美しさの少女。そのファナと自分のごとき流れ者が、ふたりきりで海上翔破の旅に出る!?
...圧倒的攻撃力の敵国戦闘機群がシャルルとファナのちいさな複座式水上偵察機サンタ・クルスに襲いかかる! 蒼天に積乱雲がたちのぼる夏の洋上にきらめいた、恋と空戦の物語。

『ローマの休日』と『天空の城ラピュタ』を意識し、身分違いの恋と一人の少女を守るための空戦を描く。口コミを中心に評判が広まり、2008年8月までに4刷まで発行され、広範な読者層から大きな反響があった。続刊の希望が多くの読者から寄せられたことから、この作品の世界を舞台にした新たな物語の執筆が開始される。

雑誌『月刊 会計検査資料』の書評欄では、装幀については「ガガガ文庫らしからぬ品のある表紙」、内容については「掃きだめに鶴」と高い評価を得た。




ミミズクと夜の王
魔物のはびこる夜の森に、一人の少女が訪れる。額には「332」の焼き印、両手両足には外されることのない鎖、自らをミミズクと名乗る少女は、美しき魔物の王にその身を差し出す。願いはたった、一つだけ。「あたしのこと、食べてくれませんかぁ」死にたがりやのミミズクと、人間嫌いの夜の王。全ての始まりは、美しい月夜だった。―それは、絶望の果てからはじまる小さな少女の崩壊と再生の物語。第13回電撃小説大賞「大賞」受賞作、登場。

ライトノベルとしては非常に異色で、挿絵が一切入っていない。また、『聖剣伝説』のメインビジュアルや企業用カレンダーのイラストを手がけている磯野宏夫による表紙イラストも、一般書籍のような印象を与える。





MAMA
海沿いの王国ガーダルシア。トトと呼ばれる少女は、確かな魔力を持つ魔術師の血筋サルバドールに生まれた。しかし、生まれつき魔術の才には恵まれなかった。ある日トトは、神殿の書庫の奥に迷い込んだ。扉の奥から呼ばれているようなそんな気がしたから。果たしてそこには、数百年前に封印されたという人喰いの魔物が眠っていた。トトは魔物の誘いにのった。魔物はその封印から解き放たれ、トトは片耳を失った。そして強い魔力を手に入れた―。これは、孤独な人喰いの魔物と、彼のママになろうとした少女の、儚くも愛しい歪んだ愛の物語。第13回電撃小説大賞“大賞”受賞『ミミズクと夜の王』の紅玉いづきが贈る、二つ目の“人喰い物語”。


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Comment

ED EDって。。。

ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!
しぇあ |  2008.12.01(月) 01:03 |  URL |  【コメント編集】
■まさかここで・・・!
まさかここで、不覚にも、しぇあぴょんに笑わせられるとは・・・!!

しょうりくん、写真はいつもの如く、素敵。
電気のついてない電飾が、それでも色鮮やかなのがいいね。

つうか、SeiraKagamiがむちゃくちゃかわいい。
ジョウゲ |  2008.12.01(月) 13:14 |  URL |  【コメント編集】
いっぱい上がってるなー

電脳コイル全部観た。めっちゃ好き。
オープニングもエンディングも歌えるよ。
歌おうか?
うず |  2008.12.01(月) 19:36 |  URL |  【コメント編集】
全部始めてみたわー。
風人物語ってのは絵がかわいいな。
しゅう |  2008.12.02(火) 04:01 |  URL |  【コメント編集】
ブログの存在をすっかりわすれていた……。

■■しぇあぴょん■■
ED!!ED!!

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■■ジョウゲ■■
セイラちゃんかわいいねー。
お褒めの言葉ありがとござます。

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■■@@@■■
じゃ今度歌うことね!絶対ね!

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■■しゅーちゃん■■
しゅーちゃんは馴染みないだろうなー。
風人物語は絵がかわいいーと思って観た。
ショーリ |  2009.02.14(土) 10:36 |  URL |  【コメント編集】
孤人要塞編の歯切れの悪さはマジうぃっしゅ。
ミミズクはガチで。
MAMAは最後まできっちり集中できればオモロー。
Hisa |  2009.02.16(月) 06:26 |  URL |  【コメント編集】
■■ひささん■■
マジうぃっしゅ。
続巻もでないし……。
雪蟷螂もおもしろかったー!
ショーリ |  2009.04.19(日) 21:10 |  URL |  【コメント編集】

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